【2026年8月下旬発売予定】デッドアカウントの新作マルチデスクマットが予約開始!集合チャイナ服ver.

デッドアカウントの新作マルチデスクマットが予約開始、集合チャイナ服ver. 新作速報
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TVアニメ『デッドアカウント』より、描き下ろしイラストを使用した「集合 チャイナ服ver. マルチデスクマット」が登場します。キャラクターグッズ通販のあみあみで予約を受け付けており、発売は2026年8月下旬を予定しています。

商品ラインナップ

集合 チャイナ服ver. マルチデスクマット(3,560円)

デッドアカウント 集合 チャイナ服ver. マルチデスクマット
画像出典:AMNIBUS

縁城蒼吏・霞流括・漆栖川希詠・羽住蓮理・灰島ひより・柄本成彦・痣木宵丸といった面々が、描き下ろしのチャイナ服姿で1枚に集まったデザインです。価格は3,560円(税込)、発売は2026年8月下旬を予定しています。

サイズは公式に明記されていませんが、同作のマルチデスクマットは過去のキービジュアル版が約60×35cm(600×350mm)で展開されており、本商品も同等サイズと想定されます。公式発表ではないため、実物でご確認ください。

ポイント

背景はネオンサインが灯る夜のトーンでまとめられ、各キャラクターの名前を象ったサインが配置されています。チャイナ服には炎や刺繍を思わせる柄があしらわれ、キャラクターごとに異なるポーズで描かれているのが特徴です。インターネットや配信をモチーフにした作品らしい、ネオン調の世界観が表現されています。

マルチデスクマットはキーボードやマウスを置けるデスクサイズの大判タイプで、TCGのプレイ用としてだけでなくPC周りの装飾としても使えます。『デッドアカウント』のグッズとして主要キャラクターが1枚に収まる集合絵柄は、作品のファンにとってコレクション性の高いアイテムです。

デッドアカウントについて

『デッドアカウント』は、渡辺静氏による漫画作品で、『週刊少年マガジン』で連載開始後『マガジンポケット』(講談社)に移って連載されています。未練を残した死者のSNSアカウント=“デッドアカウント”が、デジタルの幽霊「化け垢」として現世に蘇るという設定の、現代式の除霊バトルアクションです。2026年1月から3月にかけてテレビアニメも放送されました。

主人公の縁城蒼吏は、妹の治療費を稼ぐために炎上系配信者「煽りんご」として活動するなかで“電能”に目覚め、デジタル化した幽霊を祓う霊媒師を育てる「弥電学園」へと導かれていきます。今回のマルチデスクマットは、そんな本作のキャラクターたちをチャイナ服でアレンジした描き下ろしで、配信・ネット文化を題材にした作品の雰囲気とも相性のよいデザインになっています。

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