ゴジラ カードゲームより、スリーブ&カードセット『怪獣墨絵大進撃』が2026年7月4日(土)に発売されます。墨絵調のタッチで歴代怪獣を描いたカードスリーブ6種に、新規カード6種が封入されたセット商品です。
公式発表
/ #ゴジラカードゲーム 🔥カード公開🔥 \
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7月4日(土)発売! スリーブ&カードセット『怪獣墨絵大進撃』
収録カードをご紹介✨
次回の更新もお楽しみに!
▼商品ページ
商品ラインナップ
スリーブ&カードセット『怪獣墨絵大進撃』 (4,400円・税込)

『怪獣墨絵大進撃』は、墨絵タッチで描かれた怪獣デザインのカードスリーブ6種が各1枚ずつ、合計60枚封入されたセットです。スリーブのサイズは92×67mmで、ゴジラ カードゲームをはじめとした同サイズのカードに対応します。1ボックスに6種が1つずつ入る構成です。
セットには新規カード6種も1枚ずつ封入されます。基本レアリティのSRが6種、パラレル版のSPが6種用意されており、SPはいずれか1枚が同名カードと差し替わる形で出現します。スリーブと一緒に新規カードも手に入る内容です。

収録カードの先行公開として、公式から「ゴジラ(1954)」が紹介されています。交戦カードとして登場し、墨絵調のイラストはスリーブと共通したデザインの方向性でまとめられています。
ポイント
スリーブ6種はいずれも墨絵(水墨画)風のタッチが特徴で、白地に朱色のゴジラ、金色で描かれた三つ首の怪獣など、それぞれ異なる怪獣を1種ずつ配したデザインになっています。にじみや筆致を活かした和のテイストで、怪獣の迫力と落ち着いた色味が両立した6枚構成です。
同じ「怪獣墨絵大進撃 ver.」をテーマにしたラバーマット(ブシロード ラバーマットコレクション V2 Vol.2071、2,870円・税込、横60×縦30cm)も、本セットと同じ2026年7月4日に発売されます。スリーブとマットを墨絵テーマで揃えられる展開です。
ゴジラ カードゲームのスリーブはこれまで「ブシロード スリーブコレクション ハイグレード」シリーズとしてパック単位(92×67mm)で展開されてきましたが、本商品はスリーブに新規カードを組み合わせたセット形式となっており、過去のスリーブ単品とは異なる内容になっています。
ゴジラ カードゲームについて
ゴジラ カードゲームは、生誕70周年を迎えたゴジラシリーズを題材にした進攻/撃退型のカードゲームです。東宝株式会社が企画・発売し、株式会社ブシロードが販売、遊宝洞が開発を手がけています。日本語版と英語版の2言語で展開されています。
2025年7月にスタートデッキ『ゴジラ-1.0』『平成・VSシリーズ』、ブースターパック『ゴジラVSゴジラ』が登場し、歴代映画のゴジラや怪獣たちがカード化されています。シリーズ70年の歴史を盤上で再現するようなプレイ体験を打ち出している作品です。
ゴジラ カードゲームのサプライ展開
ゴジラ カードゲーム関連のサプライは、ブシロードから継続的に展開されています。スリーブは「ブシロード スリーブコレクション ハイグレード」シリーズとして『ゴジラ-1.0』『シン・ゴジラ』『ゴジラVSデストロイア』などが92×67mmで発売されてきました。ラバーマットは「V2」シリーズで『ゴジラVSキングギドラ』『シン・ゴジラ』『ちびゴジラの逆襲』などが横60×縦30cmの規格で揃っており、デッキホルダーやストレイジボックスも展開されています。
今回の『怪獣墨絵大進撃』は、こうしたゴジラ作品のサプライ群に加わる墨絵テーマの新商品で、スリーブと新規カードがセットになっている点が特徴です。
予約・購入先
商品の詳細は、ゴジラ カードゲーム公式サイトの商品ページで確認できます。取扱店や販売状況は各販売店ページでご確認ください。
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