『転校先の清楚可憐な美少女が、昔男子と思って一緒に遊んだ幼馴染だった件』のラバーマット「春希 ティザービジュアル夏」が、2026年11月9日発売で予約を受け付けています。価格は3,160円、サイズは約600×350×2mmで、あみあみやAmazonから予約できます。
商品ラインナップ
ラバーマット 春希 ティザービジュアル夏(3,160円)

絵柄は二階堂春希(HARUKI NIKAIDO)のティザービジュアル夏。麦わら帽子を手で押さえながら、白いワンピース姿で駆け出す構図です。背景はグリーンからブルーへ抜けるグラデーションに光の粒を散らした配色で、マット右上に英字のキャラクター名、左下に作品ロゴが置かれた構成になっています。
- サイズ: 約600×350×2mm
- 価格: 3,160円
- 発売日: 2026年11月9日
- 取扱: あみあみ、Amazon ほか
ポイント
約600×350mmは標準的なプレイマットサイズで、市販のプレイマットケースやマット用スリーブがそのまま使える大きさです。厚みは約2mmと案内されており、卓上に敷いて使うラバーマットとしては一般的な仕様に収まっています。
同作は今回のラバーマットのほかに、2026年12月3日発売のデスクマット「二階堂春希 レースクイーンVer.」(3,130円/約H300×W600mm)も予約受付中です。横幅600mmは共通で、縦が350mmと300mmで異なるため、同じ絵柄面積の感覚で並べると印象が変わります。価格帯はどちらも3,100円台で揃っており、同作のマット系サプライはこのラインで展開されている形です。
レースクイーンVer.が描き下ろし衣装ものであるのに対し、今回は「ティザービジュアル夏」と題された作品告知系のビジュアルを用いた1枚で、作品の雰囲気をそのまま卓上に置ける内容になっています。夏の屋外を思わせる明度の高い配色なので、暗色系のマットが多い卓では視認性の面でも差が出ます。
転校先の清楚可憐な美少女が、昔男子と思って一緒に遊んだ幼馴染だった件について
原作は雲雀湯によるライトノベルで、イラストはシソが担当し、KADOKAWAの角川スニーカー文庫から刊行されています。既刊は11巻とされ、大山樹奈によるコミカライズがドラゴンコミックスエイジから7巻まで刊行されています。アニメ化も進められている作品です。
タイトルが示すとおり、転校先で出会った清楚な美少女が、幼い頃に男子だと思って一緒に遊んでいた幼馴染だった、という再会から始まる物語です。今回のマットに描かれている二階堂春希は、商品名・マット上の英字表記ともに「HARUKI NIKAIDO」として案内されているヒロインで、同作のサプライではレースクイーンVer.のデスクマットに続く絵柄化となります。
転校先の清楚可憐な美少女が、昔男子と思って一緒に遊んだ幼馴染だった件のサプライ展開
確認できる範囲では、同作のTCGサプライは今回の「ラバーマット 春希 ティザービジュアル夏」(3,160円/約600×350×2mm/2026年11月9日発売)と、「デスクマット 二階堂春希 レースクイーンVer.」(3,130円/約H300×W600mm/2026年12月3日発売)の2種です。いずれも二階堂春希の単独絵柄で、2026年後半に1か月違いで並ぶ形になっています。スリーブやデッキケースといった他の種別は現時点で確認できていないため、マット中心の展開が続いています。
予約・購入先
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