【2027年1月発売予定】東京喰種トーキョーグール:reの新作マルチデスクマット4種が予約開始!描き下ろし「戦う背中ver.」集合・有馬・什造・琲世 各3,560円

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TVアニメ『東京喰種トーキョーグール:re』の描き下ろしイラスト「戦う背中ver.」を使ったマルチデスクマット4種が、あみあみで予約受付中です。絵柄は集合・有馬貴将・鈴屋什造・佐々木琲世の4種で、価格は各3,560円。あみあみの商品ページでは2027年1月31日発売予定として登録されています。

商品ラインナップ

4種とも、キャラクターが背中を向けたまま振り返るポーズで統一された描き下ろしです。個別絵柄の3種は、左側にキャラクター名の英字ロゴと「TOKYO GHOUL:re」の表記が入るレイアウトで、背景色がキャラクターごとに異なります。

集合 戦う背中ver. マルチデスクマット(3,560円)

東京喰種トーキョーグール:re 描き下ろし 集合 戦う背中ver. マルチデスクマット

4種の中で唯一の集合絵柄です。グレーの背景に「TOKYO GHOUL:re」の大きなロゴを置き、8人のキャラクターが並んで振り返ります。白い装束の有馬貴将と佐々木琲世が中央に立ち、そのまわりを黒や紺の衣装のキャラクターが囲むモノトーン寄りの配色です。右上のキャラクターは赤いバラを手にしています。

有馬貴将 戦う背中ver. マルチデスクマット(3,560円)

東京喰種トーキョーグール:re 描き下ろし 有馬貴将 戦う背中ver. マルチデスクマット

有馬貴将は、明るいグレーの背景に白いコートと眼鏡姿で描かれています。色数を抑えた4種の中でも最も落ち着いたトーンです。サイズは約60×35cmと案内されています。

鈴屋什造 戦う背中ver. マルチデスクマット(3,560円)

東京喰種トーキョーグール:re 描き下ろし 鈴屋什造 戦う背中ver. マルチデスクマット

鈴屋什造は、赤い背景に黒いスーツ姿で、両手にナイフ状の武器を持って振り返る絵柄です。4種の中では色の主張が一番強い仕上がりです。サイズは約60×35cmと案内されています。

佐々木琲世 戦う背中ver. マルチデスクマット(3,560円)

東京喰種トーキョーグール:re 描き下ろし 佐々木琲世 戦う背中ver. マルチデスクマット

佐々木琲世は、水色から濃い青へのグラデーション背景に白い制服姿で、口元に指を添えて振り返るポーズです。キャラクター名のロゴは右側に入っています。

ポイント

  • 価格:各3,560円(4種共通)
  • 発売時期:あみあみでは2027年1月31日発売予定として登録
  • サイズ:有馬貴将・鈴屋什造は約60×35cmと案内されています。集合・佐々木琲世はサイズがまだ掲載されていません。同じシリーズなので同サイズと考えられますが、公式発表ではないため、あみあみの商品ページでご確認ください
  • 販売店:あみあみ(通販予約)

案内されている約60×35cmは、標準的なTCGプレイマットと同じ大きさです。シリーズ名のとおり「振り返る背中」で全絵柄の構図が揃っているので、複数並べても統一感があります。個別絵柄の3種は背景が赤・青・グレーに分かれていて、キャラクターごとの違いは主に背景色で表現されています。

東京喰種トーキョーグール:reについて

『東京喰種トーキョーグール:re』は、石田スイによる漫画『東京喰種トーキョーグール』の続編をアニメ化した作品です。物語の中心となる佐々木琲世は、前作で行方不明になった「眼帯の喰種」金木研と同一人物とされています。今回の4種も、琲世のほか有馬貴将・鈴屋什造という、:re の物語にかかわるキャラクターが単独絵柄になっています。

東京喰種トーキョーグールのサプライ展開

東京喰種のデスクマットはこれまでにも出ています。2015年6月には「デスクマットE」(A3サイズ:300×420mm、1,160円)、2026年10月には「東京喰種トーキョーグール デスクマット」(約W300×H600mm、2,470円)が発売されました。今回の4種は約60×35cmのプレイマットサイズで、描き下ろしの「戦う背中ver.」を使っている点がこれまでの商品と違います。キャラクター単独の絵柄を選べるのも今回が初めてです。

予約・購入先

4種ともあみあみで予約を受け付けています。

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