『ふつつかな悪女ではございますが』のキャラクターラバーマット「玲琳(入れ替わり後)&慧月(入れ替わり後)」が、あみあみで予約を受け付けています。発売は2026年8月9日、価格は3,160円(税込)です。TVアニメの放送開始(2026年7月12日)に合わせて登場する新作で、物語の鍵となる二人を1枚に収めたデザインになっています。
商品ラインナップ
ふつつかな悪女ではございますが キャラクターラバーマット 玲琳(入れ替わり後)&慧月(入れ替わり後)(3,160円)

金の地紋を背にした玲琳と慧月を、背中合わせに配置した1枚です。淡い白系の衣装と、赤と黒を基調にした衣装の対比が画面を二分する構図で、それぞれが身にまとう和装の意匠や、髪飾りの細部まで描き込まれています。右側には作品ロゴが配置され、黒地とのコントラストで人物がはっきりと浮かび上がります。
サイズは約600×350×2mmで、TCGプレイマットとして定番の大きさです。対戦用のプレイマットとしてはもちろん、作品のビジュアルを飾る用途にも使えます。発売は2026年8月9日、あみあみで予約を受け付けています。
ポイント
商品名にある「入れ替わり後」は、本作の核となる“身体の入れ替わり”を踏まえたビジュアルを指しています。物語の主役である玲琳と慧月の二人をまとめて1枚に収めているため、作品ファンにとっては象徴的な構図といえます。
価格は3,160円で、約600×350mmという標準サイズのラバーマットとしては手の届きやすい価格帯です。サイズ・素材の詳細や在庫状況は、各商品ページでの確認をおすすめします。
ふつつかな悪女ではございますがについて
『ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~』は、中村颯希さんによる小説を原作とする後宮ファンタジーです。次期妃を育てるために五つの名家から姫君が集められた宮「雛宮(すうぐう)」を舞台に、入れ替わってしまった二人の少女の運命を描きます。TVアニメは2026年7月12日から放送開始とされています。
黄家の雛女・玲琳(れいりん)は、美しく聡明で「殿下の胡蝶」と称えられながらも病弱な身体に悩まされてきた少女です。一方、悪女と呼ばれ周囲から疎まれていた朱家の雛女・慧月(けいげつ)は、乞巧節の夜に玲琳と身体を入れ替えてしまいます。本商品の「入れ替わり後」という表記は、この物語の転換点となる場面を踏まえたものです。
予約・購入先
キャラクターラバーマット「玲琳(入れ替わり後)&慧月(入れ替わり後)」は、あみあみで予約を受け付けています。
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