死亡遊戯で飯を食う。のキャラクターラバーマット「幽鬼」が、あみあみで予約受付を開始しました。主人公・幽鬼を描いたvol.1とvol.2の全2種が並び、いずれも2026年8月9日発売予定、価格は各2,970円(税込)です。サイズはどちらも約600×350×2mmで、標準的なプレイマットサイズとなっています。
商品ラインナップ
キャラクターラバーマット 幽鬼 vol.1(2,970円)

幽鬼(CV:三浦千幸)を主役にした1枚です。白を基調としたメイド服姿の幽鬼が、暗いトーンの背景に椅子へ身を預け、手にはナイフを携えた構図で描かれています。左上には作品ロゴ「Playing Death Games to Put Food on the Table」が配され、衣装の白とフリルの陰影が背景に引き立つデザインです。サイズは約600×350×2mm、価格は2,970円(税込)、発売は2026年8月9日です。
キャラクターラバーマット 幽鬼 vol.2(2,970円)
vol.1と同じく幽鬼を描いたラバーマットで、絵柄違いのvol.2です。サイズは約600×350×2mm、価格は2,970円(税込)、発売日も2026年8月9日でvol.1と共通です。絵柄の詳細は公式商品ページでご確認ください。
ポイント
今回の「幽鬼」シリーズは、いずれも約600×350×2mmと一般的なTCGプレイマットと同じ規格です。同作ではすでに2026年6月30日発売のマルチラバーマットA・B(各3,300円)が登場しており、今回のキャラクターラバーマットはそれよりやや抑えた2,970円という価格設定です。vol.1・vol.2で絵柄が分かれているため、好みの1枚を選ぶことも、両方をそろえることもできます。
死亡遊戯で飯を食う。について
『死亡遊戯で飯を食う。』は、鵜飼有志による小説(MF文庫J/KADOKAWA刊)を原作とする作品です。キャラクター原案はねこめたるが手がけています。テレビアニメはスタジオディーン制作で、2026年1月から放送・配信がスタートしました。
今回サプライの主役となる幽鬼(ユウキ)は、プレイヤーネーム「幽鬼」として登場するキャラクターで、殺人ゲームのプロフェッショナルという立ち位置です。アニメでの声優は三浦千幸が務めています。
死亡遊戯で飯を食う。のサプライ展開
同作のサプライは、これまでにマルチラバーマットA・B(各3,300円・2026年6月30日発売)や、桃乃・紅野・黒糖・幽鬼・金子・青井をそろえたラバーマットコースター全6種(各890円・2026年7月31日発売・100mm×100mm)が登場しています。今回の「幽鬼」キャラクターラバーマットは、これらに続くプレイマットサイズの新作という位置づけです。
予約・購入先
各商品の予約はあみあみで受け付けています。
TCGサプライナビでは、作品ごとの新作サプライ情報を随時お届けしています。死亡遊戯で飯を食う。のサプライ続報もチェックしてみてください。


